You are what You eat

You are what you eat.


どう訳しましょう...。

あなたは、あなたの食べたものでできている。

あなたはあなたが食べたものそのものだ。


そんな感じでしょうか。


アニマルコミュニケーションや

魂のリーディングのクオリティを上げるために、

自分をクリアにしようと始めた瞑想やヨガ。

すると同時に、アーユルヴェーダの考えにも触れることになり、

上記の「You are what you eat」という言葉に行き着きました。


それまでも薬膳の勉強をしていましたので、

「『わたしの』からだに合うもの」という考えで食べものに接していましたが、

ますます、そこに興味が湧くようになったわけです。


合わないものを食べている時の感度と、

合うものを続けている時の受信感度の違い。

そんなことも感じるように。



一昨日の夏至の日は、

ヨガの師匠とティーチャートレーニング仲間とでランチ会。

昨年末の冬至の時は、200時間トレーニング真っ只中。

今回の久々の集まりは夏至。

節目節目に会えるというのも、なかなか深いご縁を感じました。


今回は東京駅近くの有名なカレー屋さん。

開店前からお店の前では行列ができていて、さすがの人気でしたよー。

カレーは3種、辛いもの、中辛、マイルドで、具材も異なっていました。

美味しくて幸せ。

ちなみに辛いのは、この日はマトン。本当に辛かったです(噂通り)...。

インドのカレーというと「ナン」のイメージだったのですが、

ティーチャートレーニング中に師匠から「南インドのカレーはライス!」が多いと聞いて、インドでも違うんだ!と初めて知った私。

アーユルヴェーダのことを考えても、

私の体質的には南のカレー&ライスで食べる方が合うようです。

(写真のカレーは、ライスの上に「揚げパン」がのっています)

そして、夏至も充実、すっきり。

これからも、食べものにも気を使って、スピリチュアルな声に耳を傾けたいと思います




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kairosな時間

kairos(カイロス)とは、 古代ギリシャで時を表す 二つの言葉のうちのひとつ。 自然やその人それぞれのタイミング、 好みやその時どきの感情、 ひとりひとりで異なる時間。

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